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ガルーダインドネシア航空、12月の日本路線の運航計画を発表 大阪/関西~ジャカルタ線を12月4日から増便

ガルーダインドネシア航空は、最新の12月の日本路線の運航計画を発表しました。デンパサール線は引き続き運休となり、ジャカルタ線は関西線が増便となります。

 

これまでジャカルタ線においては、羽田線を週2便、関西線を週1便としていましたが、12月4日から現地発金曜日、関西発日曜日の運航分を追加し週2便体制とします。またデンパサール線においては、成田・関西の両路線が年内の運休を決定しています。

【成田~デンパサールGA880/881】2020年12月31日(木)まで運休
【関西~デンパサールGA882/883】2020年12月31日(木)まで運休
◆羽田~ジャカルタ◆
《GA874ジャカルタ発》週2便(水曜日・日曜日)
《GA875羽田発》週2便(火曜日・金曜日)

◆関西~ジャカルタ◆
《GA888ジャカルタ発》週2便(火曜日・金曜日)
《GA889関西発》週2便(木曜日・日曜日) 

現在同社は、新型コロナウイルス感染拡大防止の一環として、国有企業の一員であるプルタメディカと共同で、ガルーダインドネシア航空利用者を対象にPCR/SWAB検査と迅速抗体検査(Rapid Test)を有料で提供しています。
さらに詳しい情報はガルーダ・インドネシア航空ご利用のお客様に有料PCR/SWAB検査及び迅速抗体検査(RAPID TEST)のプルタメディカでのご利用案内についてをご覧ください。Photo : Garuda Indonesia

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