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スカイマーク、第5回「17ENDハーフマラソンin伊良部島」への協賛を発表

 スカイマークは2026年6月26日、沖縄県宮古島市で開催される「宮古島市 17ENDハーフマラソンin伊良部島」にゴールドパートナーとして協賛することを発表しました。本大会は今年で5回目を迎え、同社は第1回から継続して協賛を行っています。

 本大会は2026年11月8日に開催され、伊良部島の平成の森公園をスタートおよびゴール地点としています。参加者の目的に合わせて、ハーフマラソン(21km)のAコース、8kmのBコース、2kmのCコースという3つのコースが用意されています。特にAコースとBコースには、飛行機の離着陸を間近で見ることができる絶景スポット「17END(ワンセブンエンド)」がコースに組み込まれており、美しい海を眺めながら走れることが大きな魅力となっています。

 大会への参加申し込みは、2026年7月1日から8月31日までの期間、インターネットを通じて受け付けられますが、定員に達し次第終了となります。また、一般エントリーに並行して、6月26日よりスカイパックツアーズ株式会社から大会参加者向けのオフィシャルツアーの販売が開始されました。このツアーパッケージには、スカイマークの往復航空券、宿泊先のホテル、そしてマラソンの参加費などが含まれています。出発地は羽田、茨城、中部、神戸、福岡の5か所から選択可能となっており、遠方からの参加者にもアクセスしやすいプランとなっています。Photo : Skymark

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