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ジェットスタージャパン、創業15周年記念キャンペーンを展開 第一弾は15万円分のバウチャー進呈 千葉のイオンモールで体験イベントも開催

 ジェットスタージャパンは2026年度に創業15周年を迎えるにあたり、日頃の利用客への感謝を込めた記念企画を年間を通じて順次展開します。その第一弾として、本日2026年7月6日より、15万円相当のフライトバウチャーなどが当たるSNSキャンペーンを開始しました。

 同社は「日本の空、世界の空を、もっと身近に。」をビジョンに掲げ、2011年9月に設立されました。翌2012年7月に首都圏初のLCCとして成田空港を拠点に運航を開始して以来、2026年6月末時点で累計約41万3千便を運航し、6,200万人以上の利用実績を誇ります。今回の15周年企画は、こうした長年の実績を支えたお客様への還元を目的としています。

 本日17時から開始されるSNSキャンペーンでは、同社の公式Xアカウント(@Jetstar_Japan)をフォローし、対象の投稿をリポストすることで応募が可能となります。その後、指定の抽選ページに遷移して抽選を行う形式で、A賞として「ジェットスター・フライトバウチャー 15万円相当」が1名様に、B賞として「ジェッ太ぬいぐるみ(キャビンクルー/新制服)」が50名様に当たります。応募期間は7月12日の23時59分までです。

 また、夏休み期間中の特別企画として、千葉県内のイオンモール5店舗(柏、船橋、津田沼、八千代緑ヶ丘、幕張新都心)にて、親子向けの「ジェットスターのお仕事体験イベント」を開催します。7月25日のイオンモール柏を皮切りに、8月30日までの指定の週末に各店舗を巡回します。子どもたちが特別制作されたパイロットやキャビンクルーの制服を着用して機内アナウンスを体験できるほか、オリジナルフォトスポットでの撮影や公式キャラクター「ジェッ太」との触れ合いなど、夏休みの思い出づくりに最適なプログラムが用意されています。

 LCCとして日本の航空市場に定着した同社が、年間を通じてどのような15周年企画を展開していくのか、今後の動向にも注目が集まります。Photo : Jetstar Japan

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